今も救命活動の現場で
競技者として華麗な実績を持つ飯沼誠司。
同時に彼は、これまでも、そして今も、ライフセーバーとして水難救助・救命活動を行っています。
2006年には有志と共に「館山サーフクラブ」を設立。
チームを率い、館山市と連携して館山地区の海岸の安全を守っています。
自らも危険を伴い、一瞬の判断の誤りが生死を分けるライフセービング。
飯沼誠司は、救命の最前線に立ち続けます。